2012年01月10日

新年初投稿です。

澤選手見事に最優秀選手賞の栄誉に輝きましたね。

すべて一番ではない澤選手が、最優秀選手賞を受賞した
ことは、多くの日本人に共感と希望を与えています。

夢をかなえる。 思いを実現させるための64のアプローチ夢をかなえる。 思いを実現させるための64のアプローチ
著者:澤 穂希
販売元:徳間書店
(2011-11-18)
販売元:Amazon.co.jp
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すべては周りの人たちの協力や協調があったから
受賞できた。

本人の努力もありますが、プロサッカーという競技は
選手11名と監督・コーチ・スタッフ・その他の選手
サポーター・スポンサーなど

多くの関係者が存在して、始めて成立するもの。

この仕組みは、

社会人であろうが、学生であろうが、家庭の主婦
でもすべて本質は同じです。

当たり前のことを、いつもどおり継続する大切さと、
夢は自分で掴みに行くことを改めて教えられた
気がします。

2012年の日本がより良い方向に行くよう皆さんと、
歩んでいきたいと思います。

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2011年12月24日

2012年日本はこうなる2012年日本はこうなる
販売元:東洋経済新報社
(2011-11-11)
販売元:Amazon.co.jp
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12月24日です。

駅前のコンビニでも、クリスマスケーキの店頭販売
(店の外)をしていました。

店員さんもサンタのユニフォームを着ていました。

宅配ピザ屋さんの配達もサンタさんのユニフォーム。

ショッピングセンターのイベント会場にも、
外国人のサンタさん。

街中いたるところにサンタさんがいます(笑)

12月はクリスマス商戦。

1年で最も売上が上がる時期です。

日本ではサラリーマンの懐が一番うるおう時期。

ボーナスですね。


・アクセサリー

・家電製品

・洋菓子

・冬物衣料

・お歳暮

・レストラン

・年越しそば

・おせち料理

・お年玉

・おもちゃ

・大掃除

・不用品処分(本・家具・DVD)


商売のヒントになるキーワードがたくさんあります。

1年の周期は、季節とイベントの繰り返し。

時期に関係のない定番もありますが、大半の売れ筋は

季節に沿って変化していきます。

その流れにうまく乗ることが成功の近道です。

2012年はどうなるのか?

年末年始に、自分の目標と方向性をじっくり
考えてみるもの楽しい時間です。

みなさま良いお年をお迎えください。



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2011年11月29日

体制維新――大阪都 (文春新書)体制維新――大阪都 (文春新書)
著者:橋下 徹・堺屋 太一
販売元:文藝春秋
(2011-11-01)
販売元:Amazon.co.jp
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注目の大阪W選挙に圧勝した、橋本氏。大阪府知事から大阪市長へ華麗なる転身となるのか?

地方自治の根幹を変革するモデルケースになるのか?
それとも、抵抗勢力との泥仕合になるのか?

これから始まる、大阪の陣は今後の日本を占う指針となります。

政治への無関心(投票しないこと)は、国民一人一人が大きな損失であるという意識改革が広がることを期待したい1冊です。

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オススメ本 

2011年11月27日

弱い日本の強い円 (日経プレミアシリーズ)弱い日本の強い円 (日経プレミアシリーズ)
著者:佐々木 融
販売元:日本経済新聞出版社
(2011-10-12)
販売元:Amazon.co.jp
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欧州債務危機の報道が連日取り上げられています。

イタリアの2年物国債金利8%突破

ドイツ新発10年国債の入札で、金融機関の応募が
調達予定額を大幅に下回る異例の「札割れ」

一般的に、国債の金利が7%を超えると元本の償還(返済)が
難しくなるといわれています。



するとどうなるか?


・物価が上がる

・金融機関の貸出金利上昇

・企業倒産が増加

・失業者の増加

・治安の悪化


この負の連鎖が始まります。

すでに欧州はこのサイクルが始まっているのかもしれません。

一方、日本国内はどうなるのか?

・景気は長期低迷

・物価は下がり気味(デフレ傾向継続)

・失業率は高止まり

・生活保護、失業手当の支給増加傾向

・円高による企業の海外転出の加速

・国内産業の空洞化

・人口の減少

上記のように、悪い傾向ばかりですが・・・・・

もしかしたら、復興の反転材料になるかもしれません。

・復興事業

・農業規制緩和(農業法人、TPP参加)

・円高による海外企業買収

アメリカ型多国籍企業の増加(日本ブランド企業)
※マクドナルド、コカ・コーラ、トイザラス、P&G


ユニクロ、吉野家など 日本品質やサービス力を活かした企業の
海外店舗展開が加速化することで、国内に資金(利益)還元

※法人税の大幅減税が必須ですが・・・・・


消費税の引き上げは不可避ですが(年金・医療費問題など)

法人税と相続税については、下げる方向がベターです。

相続税を上げると富裕層は海外に資産逃避してしまいます。




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2011年10月19日

ステーブ・ジョブズ氏の生き方と功績から
あなたは何を学びますか?




取材嫌いで有名なスティーブ・ジョブズが唯一全面協力した、
本人公認の決定版評伝。全世界同時発売!

未来を創った、

今世紀を代表する経営者スティーブ・ジョブズの
すべてを描き切った文字どおり、最初で最後の一冊!!

本書を読まずして、アップルもITも経営も、
そして、未来も語ることはできない。

アップル創設の経緯から、iPhone iPadの誕生秘話、
そして引退まで、

スティーブ・ジョブズ自身がすべてを明らかに。
本人が取材に全面協力したからこそ書けた、
唯一無二の記録。

伝説のプレゼンテーションから、経営の極意まで、
ジョブズの思考がたっぷり詰まった内容。ビジネス書、
経営書としても他の類書を圧倒する内容。

約3年にわたり、のべ数十時間にもおよぶ徹底した
本人や家族へのインタビュー。未公開の家族写真
なども世界初公開。

ライバルだったビル・ゲイツをはじめ、アル・ゴア、
ルパート・マードック、スティーブ・ウォズニアック、
そして後継者のティム・クック…

世界的に著名なジョブズの関係者百数十名への
インタビュー、コメントも豊富に。

まさに超豪華な評伝。

















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2011年08月28日

東京都知事である石原慎太郎氏の最新作。

新・堕落論―我欲と天罰 (新潮新書)
新・堕落論―我欲と天罰 (新潮新書)
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政府与党、マスコミがなかなか書けない本質を問いただしています。

東日本大震災後の日本が進むべき未来を、一人一人が真剣に向き合わなければ
日本の弱体化が進んでいくでしょう。

・自らの国に責任を持つ

・自らの家族が安全・安心して暮らしていける国をつくる

・自らの意思を示し、自主独立国家として当たり前の
行動ができる


石原氏の言動について、時として、傲慢に聞こえる発言が
多いことも事実ですが、著作の中で、その発言の背景、
信条、信念を知ることができます。

少なくとも、日本という国の将来を真剣に向き合っている
存在の一人であるといえるでしょう。



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2011年08月16日

暑い日が続いています。

お盆休みが終わり、本日から業務開始です。

3年半ぶりにモバイル通信カードをW05Kから
最新版のDATE07へ買い換えました。

6月から発売開始の au DATE07

img_feature01



USBサイドローター式なので、ノートPCの種類を
選ばずコンパクトに接続できます。


WIN HIGH SPEED対応で従来の
最大3倍の通信速度を実現。

受信速度最大9.2Mbps 通信速度最大5.5Mbpsの
高速通信が可能というパンフレットを期待して

使用してみたところ・・・・・


W05Kの2〜3倍の速度がコンスタントに出ています。

都内と伊豆高原での実測値は、ほぼ同じ速さ
(1〜2.5Mbps)

お盆休み中のネット接続&データ通信は快適でした。

地方へ出かける機会が多い私には、今のところ 
Wimaxより Win High Speed が便利です。






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ビジネスパーソンの知恵 

2011年06月28日

日本中枢の崩壊
日本中枢の崩壊
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民主党政権以降、迷走を続ける日本。

そこにどんな意図が隠されているのか?

中国、韓国、ロシア、アメリカの動きとの関連は?

日本人の誇りと取戻し、再興する道は?

特に10代、20代、30代の男性の皆様に読んでいただきたい1冊。

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ビジネスパーソンの知恵 

2011年04月20日

東日本大震災以降、国全体に元気が足りません。

そんな中、おすすめの本を見つけました。


『日本はなぜ世界でいちばん人気があるのか』

日本はなぜ世界でいちばん人気があるのか (PHP新書)日本はなぜ世界でいちばん人気があるのか (PHP新書)
著者:竹田 恒泰
PHP研究所(2010-12)
販売元:Amazon.co.jp
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竹田恒泰著


あえて美徳を挙げて自讃


徒然草に「自讃」という段がある。
兼好法師が遠慮しながら書いた自慢話である。

・謙譲を美徳とする日本人は自慢話を嫌う。
・言葉も控えめにする。

だから逆に自虐史観が芽生え、自己嫌悪に陥って
ますます元気をなくす。

「モテてるんだから自信を持とうよ」と、本著は教えてくれる。

あえて美徳を挙げて自讃し、その秘密を明かしてくれるのだ。

まず著者は、国際メディアの調査から日本の人気度を紹介する。

日本は、あらゆる角度から見て最上位にある。

車や電化製品ばかりか、世界に影響を及ぼす
アニメにしてもそうだ。

アニメ人口の多さではなく、日本人が持つ正義と
勤勉な価値観こそが人気の秘密だという。

これは新しい視点であり誇るべきである。

また日本食が世界のグルメに変化をもたらした。
『ミシュランガイド』は、東京のレストランにいちばん
多くの星をつけてパリの美食家を驚かせた。

こうした美徳を日本人自身が認識していない、
と著者は言う。

歴史を遡(さかのぼ)れば、いまも台湾で尊敬され、
教科書にも紹介されている八田與一(よいち)の
功績を挙げる。

八田が手掛けた台湾中部の烏山頭(うさんとう)ダムは、
世界一の規模を誇り、竣工(しゅんこう)から81年を
経た今日も、広大な田園と住民に水の恵みを供給している。

戦前、湖畔に建てた銅像は、戦後日台関係が悪化して
取り壊されようとしたが、農民たちによって隠され、
昭和56年に元の場所に戻された。

近年、日本語の「もったいない」という言葉が
国際語になった。

日常的なこの言葉は諸外国にその概念がなく、ケニアの
ノーベル賞受賞者で環境副大臣のマータイ女史が提唱して
「MOTTAINAI」とローマ字で書いたTシャツを
作って、「みなさんで『もったいない』を言いましょう」と
呼びかけたという。

大自然に育まれた伝統や文化、宗教などが基底にあり、
その上にもの造りの技術、労働への取り組みといった
日本が誇れる特質となっている。

西洋文明に慣らされた現代の日本人は「自讃」に値する心を
失いかけているのではないか。

ぜひ、一読を薦めたい。(PHP新書・756円)




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オススメ本 

2011年03月29日

3月11日に起きた、東日本大震災に伴う福島原子力
発電所の放射能事故に関して、政府の対応がうまく
機能していないようです。

参考記事

「東電がロボット提供の申し出拒否」…仏企業

福島原発

【パリ支局】

福島第一原発事故で、フランスのベッソン産業
エネルギー・デジタル経済担当相は28日、東京電力
からの支援要請を受け、仏原子力大手アレバ社が専門家
2人を日本に派遣すると明らかにした。

産業界との会合で述べた。

放射能汚染された水の処理の専門家という。
必要な人員を「何人でも送る用意がある」とも表明した。

一方、アレバ社は28日、本紙に対し、原発事故用に
フランスで開発された作業用ロボットの提供を申し出た
ところ、東京電力が断ったと明らかにした。

ロボットは1986年のチェルノブイリ原発事故後に
同社や仏電力公社が開発にあたり、高性能カメラや作
業用アームを搭載。

放射線量が高い場所で、遠隔操作により作業ができる。

アレバ社報道担当は、

「東京電力はロボット使用は決定的な効果がないと
判断したようだ」

と述べた。

(2011年3月29日11時41分 読売新聞)

最新主要ニュース8本 : YOMIURI ONLINE トップ





“無能”菅に殺される!原発処理なぜ米軍に頼まないのか
2011.03.29
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20110329/plt1103291648003-n1.htm


「ともだち作戦」に参加するP3Cの乗組員たち


菅直人首相率いる日本政府の国際的評価が暴落の
一途だ。

東京電力福島第1原発事故を2週間以上も収拾できず、
放射線漏れの封じ込めができないからだ。

米FEMA(連邦緊急事態管理庁)の外郭団体である
IAEM(国際危機管理者協会)の担当者は、
夕刊フジのインタビューに応じ、

「日本政府には事態収拾プランが感じられない。

どうして、知識も能力もある米軍に依頼しないのか。
非常時の基本的な対応ができていない」と、
強い疑問を投げかけた。

先週25日の総理会見。菅首相は第1原発の事故
について、

「事故対策統合本部を中心に、官民一体で、さらには
米軍などの支援もいただいて、事態収拾に全力を挙げ
ている」と語った。


しかし、IAEMの国際コーディネーターの1人で、
震災後、日本戦略研究フォーラム復興支援・国際連
携室室長に就任した唐川伸幸氏は

「とても信じられない。米軍が早期段階で本格的な
支援をしていれば、こんなひどい状況には
なっていない。

日本の主権を尊重しすぎたのか…」といい、

こう続ける。

「原子炉や核燃料を冷却するのは理解できるが、
なぜ同時に、放射線や放射性物質をブロックする
対策を取らないのか。

これが極めて重要で、原子力空母や潜水艦を
持つ米国ならば、封じ込めの知識を所有している。

常に『不測の事態』の対処を考え、シミュレー
ションを行っている。

方法は、原子炉の上から鉛を落してコンクリート
で囲ったり、鋼鉄製のカバーをかぶせるなど、
いろいろある。

米軍が関与すれば、状況に応じて、最善最短で
処理を行う。2週間という期間は長すぎる。

原発は放射線を出し続けており、
人体への蓄積、被曝量が気になる」


FEMAは、地震やハリケーン、原子力災害など、
あらゆる天災や人災に即応する米政府機関。

IAEMはその外郭団体であり、唐川氏は米
ワシントンDC−東京間を頻繁に行き来している。

米政府は、今回の原発事故を重く見て、駐米日本
大使館などを通じて、「事実をすべて話してくれ」
「事態収拾に全面協力する」

と何度も伝えたが、日本政府はこれをほぼ無視
したとされる。

唐川氏も「事故直後、米軍は青森の三沢基地などに、
放射能専門部隊約75人を送り込み、米国内でも
残留部隊が待機していたと聞く。

これは、水蒸気放出前に封じ込めを行うためのチーム
だった。

しかし、今となっては、米専門部隊でも、正確な現状
把握を行い、速やかな対処計画を立て直す必要がある。

爆発による機材破損、防護壁破損などにより、ケタ
違いに対処が難しくなってしまった」と語る。

■日本だけの問題ではない

そもそも、日本政府の「20キロ圏内は避難指示」と
いう措置にも疑問が大きい。唐川氏は言う。

「まず、放射性物質が外に漏れることは、あっては
ならない。

東京で検出されるなど、異常なことだ。

分かりやすくいうと、第1原発は現在、火事で火が
燃えている状態。

日本政府の『20キロ圏内〜』という対応は、
火事の隣のビルで人々を寝かせているようなもの。

米国では、放射性物質が漏れた時点で50マイル
(約80キロ)圏内から退避させる。

放射能は見えないが、50マイル圏内というのは
火事の熱が届いてヤケドする距離と思えばいい」

事故発生後、東日本や東京から外国人が一気に
消えたが、この理由についても解説する。

「第1に、放射性物質を浴びる危険性があること。
必要以上の量を浴びるべきではない。

第2に、東京直下型地震の発生を恐れたこと。

第3が、日本政府が原発事故をコントロール
できていないと判断したこと。

この3番目が最大のリスクだ。

世界各国は、日本政府の発表内容や対応能力に
疑問を持っている。

各国大使館はこれを肌身で感じ『自国民を守る』と
いう使命を遂行した」

「放射性物質は少量でも長期間浴びて限界を超え
ると、後々、甲状腺や筋肉、骨などに障害が出る。

日本政府は、その瞬間の数値ではなく、事故発生以来、
その地域に届いた総量を公表すべき。

優秀な日本人を1人でも多く、救ってほしい」

菅首相や側近らの隠蔽体質はこれまでも指摘
されてきたが、それが事態の悪化を放置して
いるのか。

ともかく、もはや今回の事故が東電という
一企業が対応できるレベルを超えているのは
明らか。

唐川氏は「日本政府が責任を持って対応すべきだ」
といい、こうアドバイスする。

「菅首相がホットラインで、オバマ米大統領に
『助けてほしい』と頼むことだ。

米軍には事態収拾の知識も能力もある。

大気汚染、海洋汚染は、日本だけの問題ではない。

これ以上、事態を悪化させると、日本は世界中
から相手にされなくなってしまう。早期の判断を
要望する」

日本、いや世界の人々はいつまで不安を抱え続ける
ことになるのか。


以上、参考引用

政府の迅速な対応を希望します。










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